2010年3月 6日

twitter活用店とのコラボ決定!

昨日は飲食業のtwitter界では有名な豚組の@hitoshi さん、すし処さいしょの@SushiSaishoさんと突然会食をすることになった。お誘いくださったのは @pinahirano さん。

twitterを使っていたからこそ実現した会合。しかし、僕以外の接点はリアルの関係から始まっており、インターネット経由ですらないというのも面白かった。twitterが再会をもたらしたり、いつもの付き合いを強化したり...。

数日前にも書いたが
@hitoshi さんには、昨夏に自ら会いに行った。まだ僕自身、可能性も分からない段階で、名前が上がってきたから。数日後には会えたのですごいツールだなと思い始めた体験だ。@pinahirano さんは、TL上にパクチーの話題が流れたときに、僕を見つけてくれたらしい。しかし、初めて接点を持ったのは満月の朝。僕のつぶやきに返事をくださって、どんな人か調べたら上場企業の社長をされている方だった。その後ときどきやりとりがあった。@SushiSaishoさんは誰かのRT経由で知った方。面白いことやるなぁと思ったので、同じサービスを即日実行。この動きが日経MJに取り上げられた。「パクらせていただいた」ので、いつかお会いしたいと思っていた。

「せっかくなので」ということで、お客さんを共有するというか、3店舗を回遊してもらうキャンペーンをすることにした。他の店舗のショップカードを持ってくると何らかのサービスが受けられるというもの。期間はそれぞれの店主の誕生日を含む一週間ということに。偶然にも僕が今月10日に誕生日ということで、8日から14日が対象期間となった。次は秋。さぁ、サービス内容決めなくちゃ!

2010年3月 4日

10km

高校のマラソン大会以来、初めて10kmを走破した。

ジョギングを始めて数カ月なのだが、真冬は脚を壊しそうな気がしたのでウォーキングが中心。ウォーキングなら12km程度歩くこともあったが、10km走りきったことはこの18年ぐらいなかった。

ただ、最近月に300km走る人や、一日3回走る人の話を聞いたこともあるし、100kmマラソンの体験談を目の前で語っていただいたりして、10kmという距離には全く抵抗がなくなっていた。

しかもゆっくりのペース(タイム: 61分)で、気持よく完走。

そしてその日の昼過ぎ...。脚が痛くなってビックリ! やはり負担がかかるのだなぁ。駅や建物の階段をヒーヒー言いながら歩くことになった。

それにしても高校生ってのはすごいんだな。練習もほとんどせずに40分ぐらいで10kmを完走してた。50分以上かかる人は遅いねと思っていたのだが...。まぁ、思えばそのときですら完走してしばらく筋肉痛には苦しんだ。早く習慣化して、もっと長い距離を走りたい。

2010年3月 3日

twitterについてつぶやく

『近代食堂』の取材を受けた。twitter販促についての特集記事を予定しているとのこと。特集8ページのうち、2ページで取り上げて下さるそうだ。ありがたやありがたや...。

丁寧に話を聞いて下さったので、いい振り返りになった。パクチーハウスを立ち上げて最初の一年で、幸運にも約100回の取材を受けた。同じような質問も多いのだが、繰り返し繰り返し自分の考えを、練りながら伝えていくことで、自分の中にある軸が少しずつ強化されていった。最近は取材の数こそ減っているが、いろいろな角度からの質問がなされるので、非常に有意義な時間となる。頭もリフレッシュされる。

その特集で同様にインタビューを受けている方が、株式会社グレイス中村仁社長。twitterを使い始めてすぐに会いに行って、その後もこの便利なツールのおかげで彼の動向を把握でき、しかも、たまに"会話を交わす"こともできている。とても発想が柔軟な方。大手電機メーカー出身というのも共通している(笑)。

僕は、同じ記事の中で取り上げられると、勝手に親近感を持つ性格だ。面白法人カヤック柳澤大輔社長に近づき、同社の飲食店bowlsとのコラボを実現できたのも、アエラの記事がきっかけだ。記者の方は、特集を組むと素敵な縁が生まれることをどのぐらい意識しているのだろう? ホント、素晴らしい仕事と思います。

ところで、昨日もインタビュー中に言ったこと。「twitter販促」という言葉を最近よく耳にするが、twitterは販促ツールではない。コミュニケーションツールであると思う。出会った人をフォローしておけば、しばらく経っても忘れないし、立場の違う人ともつながりを保ちやすい。来店の前からお客さんと何度もやりとりすることができるし、店にいなくても、お客さんに「ありがとう」を伝えるチャンスが持てる。つぶやくというちょっとした行為が、相互の関係を大きく変える。

twitterはトラフィックが多いし、タイムライン上に記録されるので、僕がお客さんやお客さん候補に積極的に働きかけていることが目立つようだが、同様の行為は昔からずっとやっている。パクチーハウス開店以来、ネット上でお客さんを見つけては書き込みをしてきた。twitterは、その性質上、それがやりやすいというだけの話だ。

たしかにtwitterでお客さんが増えることもあるだろう。割引や特別サービスは人をひきつける。しかし、他の店舗とお客さんを取り合う発想で使うのであれば効果は少ないだろう。それなら絶対にチラシをまいたほうがいい。僕がtwitterでやりたいことは、うちのことを知らない人に知らせること、知ってるけど経堂は遠いと思っている人に足を運んでもらうこと、そして、外食をあまりしない人にその楽しさを感じてもらうことだ。

twitterは初めて会ったときに、親しみを超えて懐かしさすら感じるほどの関係を築ける可能性のあるツールという意味で、過去のどのサービスよりもすぐれている。でも、コミュニケーションにそれほど興味のない人にとっては、どうでもいいツールだと思う。時間の無駄にもなると思う。さぁ、あなたは使いますか?

2010年2月28日

2010年2月の読書記録

●河名秀郎『自然の野菜は腐らない』(朝日出版社、2009)
ナチュラル・ハーモニー代表の方の本。単純に、自然=善、人工=悪と二分法で論じるのではなく、自らの体験から感じた自然栽培の価値を論じた一冊。説得力あり、実行しようと思える。有機栽培にもいろいろな幅があることや、漢方薬の盲目的な信仰の危うさなども述べられており、非常に勉強になった。

●マイケル・ルボーフ『お客様の心をつかむ真実の瞬間―驚異の売上げを達成する10の秘訣』(ダイヤモンド社、2003)
顧客に長い時間向き合うのが理想であり、目指すところでもあるが、一瞬のコミュニケーションがほとんどの評価を決める。その一瞬の重要性を説いた本。ビジネスのあらゆる面で応用しなければならない項目が並べられている。

●ヤン・カールソン『真実の瞬間―SAS(スカンジナビア航空)のサービス戦略はなぜ成功したか』(ダイヤモンド社、1990)
顧客と向き合う最初の15秒という「真実の瞬間」を真に有効利用するために、権限を大幅移譲して成功した経営者ヤン・カールソンの回想録。経営者のマインドとして学ぶべきことがらが、実際の事例とともに分かりやすく書かれている。

●嵯峨生馬『地域通貨』(日本放送出版協会、2004)
前から気になっていた本だが、著者に会えるかもしれないということで読んだ。地域通貨について漠然としっていることが整理された感じ。新幹線でこの本を読み、嵯峨さんがいる場所へ着いたとき、ちょうどすれ違いで帰られていたのが残念。でも会うならもっと勉強してからということかも。

●平野友康『旅する会社―デジタルステージ代表平野友康のすごいソフトウェア開発』(アスキー、2007)
タイトルに惹かれ読み始めたのだが、仕事を進めるにあたって社会への関心の持ち方が素敵。世間とのズレを常に意識した素晴らしい経営者であり、僕が定義する旅人にピッタリな方だと思った。読後、twitterで連絡が取れたのもうれしい。この会社にひけをとらない組織を作って、直接会話する日を楽しみにしている。

●端河光二『ファミレスのメニューは3秒で決めろ』(グラフ社、2007)
直感をいかに生かすか。本を読んでそうした思考回路を身に着けるのは至難の業と思うが、成功する人の思考回路をよくぞ言葉にしたとは思う。


⇒過去の記録:
10年|12|11|10|9|8|7|6|5|4|3|2|1
09年|121110987654321
08年|121110987654321
07年|121110987654321

2010年2月26日

ランナーの会

@_samsulさんの企画によるランナーの会がパクチーハウス東京で行われた。マラソンはブームでもあるが、体調に気遣う必要性を感じる35歳前後はますます関心を持つのだろう。面白いメンバーが約20人集まった。

100キロマラソンを何度も完走している方の話を聞いた。走り方、心の成長etc...成し遂げる人はすごい。中でも印象深かったのは、

「業績不振でフルマラソンを始め、上場を機に100kmにチャレンジした」

新しいことを始めるにはなにか別のきっかけもあるということでもあると思う。時間がなくなり、余裕がなくなりそうな時期に心の転換ができるからこそだろう。偉業はそうして生まれるのか。

この方にスピーチしてもらう前、店にいる人たちに会のことを紹介して呼びかけたのだが、たまたますぐ近くにいたグループが、隣駅・千歳船橋周辺でマラソンをしているグループだった。しかも、うち2人が東京マラソンに出場するとのことで、偶然ながらもまたいつものように不思議な縁でつながる状況を楽しんだ。さぁ、暖かくなってきたから僕もウォーキングからジョギングに切り替えよう。

2010年2月24日

乾杯のために

ナチュラルハーモニーの代表・河名秀郎さんの話を聞きに越谷レイクタウンまで行ってきた。当人の活動は地球を救う手食オーガニックカレーライスの立ち上げをしている最中に知ったのだが、つい先日『自然の野菜は腐らない』という本を読み、ますます興味を覚えた。。

有機栽培はいいものだと思い、オーガニックカレーライスを広めたいと考えた。しかし、つきつめていくと定義があいまいだし、「有機JAS」がつけられた商品の中には、作り方を知ると食べたくなくなるものもあり、たいそう驚いた。選ぶにあたっての基準を自分なりに作る必要はあるが、情報を集めれば集めるほど分からなくなると感じていた。

河名さんの話は、非常に説得力のあるものだった。どこかの自然食品屋さんみたいに不健康な顔をしていないし、「自然⇔反自然」という観点から分かりやすく話をしてくれた。肥料を使わない自然栽培にはとても興味を覚える。肥料がないと育たない、連作すると障害が出るという現代農業の"常識"は、自然界には当てはまりにくい。何年でも果樹は実をつけるし、野の草は連作する。また、無農薬の種なしブドウとか、オーガニックのサプリメントなどの中途半端な商品も一刀両断。話に引き付けられた。

先日京都で出会い、その足で東京まで来てくれた谷野さんも、化学調味料をできるだけ身体に入れない努力をするだけで、味覚が研ぎ澄まされるという話をしていた。「健康のために」という言葉はあまり好きではないが、「おいしく、楽しく」食べ続けるために、自分たちの食のあり方を考えるべきであるなと強く感じた。

世界の多くの"乾杯の音頭"は、「健康のために」という意味を含むと聞いたことがある。もうすぐ35歳の僕は、乾杯を続けるためにいろいろ始めたいなと思う。これは個人的な話であり、かつ、事業化の中にも発想を取り入れていくということだ。


【告知】3月7日に、毎年恒例の誕生日パーティをします。パクチーハウス東京にて。来てね。

2010年2月23日

行動力・実行力

京都を中心とする3日間の旅。チャンスは無限大だと改めて感じたよい出会いがたくさんあった。

書き始めるときりがなさそうなので、概要はつぶやき(2/20-22)で。

もっとも衝撃的な出会いは京都と大阪の府境にあるうどん屋の店主との出会い。半年ほど前、『ぱくぱく!パクチー』を買ってくださった方が、日本パクチー狂会のサイトを通じて僕に連絡をくれた。一方で、うどん屋の店主に本を渡してくれ、できた縁だ。親友の結婚を祝うため、久しぶりに京都を訪れることを決めた。ようやくチャンスが巡って来た。

パクチー関連の一連の流れを面白がってくれ、パクチー料理を作ってくれるという話になった。面白い人と挨拶をして接点ができるだけでもよかったのだが、開店前の朝10時から、3日前から準備したというパクチー料理を19品頂いた。これだけですでに感激。

紹介者が、途中で仕事に出かけたので、それからいろいろしゃべっていた。「今度行きます」という話から、「今日も店に戻りますか」との質問。そして「じゃあ、今日行きます」という展開に。話をしながら「まさか」と思ったが、僕の2時間後の新幹線で来パクすることを決めてくださった。

6時半に店で再会したときは感動した。この動きの良さにはあこがれる。そしてしばらくパクチーハウスのパクチー料理を食べてもらった後、夜更けまでこれまでのヒストリーや経営哲学を聞いて、行動力・実行力の強さがその人の魅力的な人生を作ってるのだとつくづく感じた。本100冊分以上の価値のある話だったなぁ。経営や考え方に関するアドバイスもたくさんいただき、感謝。

また、驚きも。僕が京都のうどん屋を出た10分後に、近所の飲食店仲間が来店したそうだ。カウンターに置かれた僕の名刺を見て「飛部会に入りたいと思っていたんですよ!」と言っていたとのこと。なぜか全く無名のはずの会のことを知っていてくれてうれしい。しかも会社名(旅と平和)だけを見て飛部会を連想してくれたとのことで、ネットの情報発信の価値を感じた。飛部会は今のところ直接会うスタイルしかないのだが、ネット生中継を始めるタイミングで遠隔地の経営者から声がかかるというのは面白い兆候かもしれない。このうどん屋の店主も、若き頃勉強会に参加して飲み語っていた中に、今の東証一部企業を作った人もいるというし。

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2010年2月20日

慧、3歳

誕生日の前日、パクチーハウスでディナーして、パクリームつきのケーキを出してもらった。自分が祝われているとすぐに気づき、満面の笑みを浮かべる姿を見てその成長を嬉しく思った。

ディズニーランドはまだ少し早かったか。ディズニーランドでキャラクターに遭遇したときより、帰りの東京駅で歩いているときの方が大笑いしてたな。まぁ、キャラクターものが必ずしも好きになるわけじゃないしね。

慧ももうすぐお兄ちゃんになるんだなー。自覚はあるか? 誕生日の夜に再び論語を学ぶことを約束。今度こそ!

2010年2月17日

個人飲食店成功の秘訣をダダ漏れ

飛ぶ飲食店経営者の会(飛部会)という名の勉強会を、同じような立場にある経営者仲間と昨年夏から月一程度で開催している。

飲食店経営の本は成功事例に関するものや立ちあげたことのない人によるもっともらしい本は多いが、開業までのそれぞれのステージで取るべき指針や開業してつまずいたときにどう方向修正していくかなどというマイナーな事例がほとんどない。たいていの本は読み終えると「すごい」とは思うのだが、自分の行動の決め手とはしにくかったり...。一方で、飛部会のように同業者同士で交わすなにげない会話は、同じステージにある者にとってすごくためになる。

ここ数回、それぞれの体験談をシェアしたり、個々の課題にアドバイスし合ったりしていた。そして、ようやく、会の方針めいたものが固まってきた。

目標の一つは、議論した内容を本にして出版すること。数店舗以下の小規模経営では難しい情報発信をこのグループで協力してやっていきたい。そして、その情報が個人店や開業希望者の役に立ち、志高い飲食店が増えていくことを希望する。

この目標を実現するため、来月から体系だてて議論していくことに決めた。そしてその議論をすべてネットで生中継する。つまり、出版に至る前でも、多くの人に使えるノウハウやターニングポイント、失敗を乗り越えた事例などを見てもらえる。初回放送は3月30日の予定。

今すでに飲食店を経営している人、これから開業したい人で、興味のある方はメンバーに何らかの形でアプローチして下さい。入会は各メンバーからの紹介制を取っています。また、ボランティアとしてこのプロジェクトに技術的に協力していただける方、この動きに興味のある出版・メディア関係者の方はお早めに連絡をください。


飛ぶ飲食店経営者の会(飛部会) 会長 佐谷恭(パクチーハウス東京
岩城健太郎(2010年6月開業予定)
新海宗昭(調布・居酒屋ぽくぽく
カズ(三軒茶屋・おでん和楽志
大場健志(渋谷・bar cacoi

twitter活用昼の会

もっとパーティを!

人と人とが知り合い、意見をぶつけ、知恵や体験を共有する。パクチーハウスをそういう場にしたい。

2009年、37回のパーティを開催。2010年も同様か、それ以上のペースで開催中である。そして、それとは別に、"小さなパーティ"を展開していきたい。

昨年11月に、月-金のランチ業態として始めた「地球を救う"手食"オーガニックカレーライス」。そして、昨年4月にオープンし、今年2月に大幅リニューアルした立ち飲みスタイルの店舗内店舗「Public'S'peace(パブリック・ス・ピース)」。この特色ある2つの空間で、テーマを設けて議論する場を作りたい。それを"小さなパーティ"と呼ぼうと思っている。

2008年には必死の思いでネタを探し、ようやく月に1回ペースでパーティを企画したのだが、そのときと同様、何をしていけばよいかまだ見えない部分が大きい。しかし、とにかく実行すべきなのだと思う。手探りを、続けながら。数カ月は、僕自身が無理やりにでもネタを作り、人を集める。そしてその中で、意思ある人に行動を促し、やりたい人がどんどん手を挙げる状況にしていきたい。スタッフの成長の機会としても活用できればと思う。


というわけで、昨日のランチタイムに「twitter活用昼の会」を開いた。最近急速に利用者が増えている一方、各人がそれぞれ異なる方法で利用していると思うのだが、いろいろな人の話を聞きながら何となくでもtwitterの実態がつかめればと思った。また、パクチーハウスはtwitter以前の2年間でしてきたことが、twitterの「つながる力」と非常にうまく結びつき、店を盛り上げる原動力の一つとなっているので、活用事例としてみなさんに報告しながら、頭の中をまとめたいと思ったのだ。

僕を含め8人が参加。(参加メンバー: @junavatarj @_codomo @_samsul @mamazou3 @YAJIRUSIYA @mont_happy @pluself @paxi

ITをビジネスとしている専門の方や自身の活動や事業をtwitterでいかに広めていくかに関心のある人たちがそろった。パクチーハウスのtwitter使用歴やその成果についても語らせてもらったが、各人が利用体験を話したり、日頃の疑問を別の参加者がアドバイスしたりで有意義だった。前日から使い始めたユーザーも一人いたのだが、基本的な使い方を誰かが分かりやすく解説しながら、暗黙のルールながら解釈のあいまいな「いまさら聞けない」ことのコンセンサスを取ったりも。twitterのよさだけでなく、twitter以外のネットサービスについて話したり、今たまたまtwitterを使って表現していることがインターネット以前からやっている行為であることをそれぞれが確認したりと充実した時間が過ごせた。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。次の用事がなければ、ずっと続いてほしい時間でした。


次回の"小さなパーティ"は、本日午後7時から。パクチーハウス東京の店舗内店舗「Public'S'peace」にて。テーマは「パクチーのiPhoneアプリを考える面白ブレスト」。ウェブやiPhoneアプリ制作者の交流会になるか?参加ご希望の方は、@paxi宛てにつぶやくか、何も言わずに会場へ来て下さい!