ニヤゾフ大統領
“偉大なるトルクメンの父”ニヤゾフ大統領が亡くなったとの情報あり。心臓病。66歳。
注目されない、誰も知らない独裁国家としてこのページでトルクメニスタンの紹介を始めてから約4年半。そろそろ更新にピリオドを打とうか。
旅人と平和を創る社長の日記
2006年12月21日
“偉大なるトルクメンの父”ニヤゾフ大統領が亡くなったとの情報あり。心臓病。66歳。
注目されない、誰も知らない独裁国家としてこのページでトルクメニスタンの紹介を始めてから約4年半。そろそろ更新にピリオドを打とうか。
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コメント[5]
初めて知りました。(;´Д`)
Posted by グン at 2006年12月21日 22:24 | 返信
さっきパッカー仲間からメールが来てたよ。
ビックリ!
中央アジア5カ国のうち、2カ国(キルギス・トルクメニスタン)の変化はさらに変化をもたらすのかな?
旅行がしやすくなればいいのにね。
ところで至る所にあるニヤゾフ君の銅像はどうなるんでしょうか? レーニンの二の舞なのかね。
Posted by shin at 2006年12月21日 23:28 | 返信
中央アジアについてはノーマークでした。
興味深いお話です。
Posted by ○×兄ちゃん at 2006年12月22日 02:05 | 返信
トルクメニスタンの強烈な印象は、銅像や肖像がもそうだったけれど、すべてのお札がニヤゾフ大統領だったってこと。お札というと、歴史上の人物が出てくると思っていた既成概念を見事に壊してくれた国です。
Posted by のり at 2006年12月22日 13:21 | 返信
ニヤゾフ大統領、さすが人気あるなぁ。
この4年間、追っかけをしていたのでニュースを聞いたときにはショックでした・・・。
Posted by Kyo at 2006年12月22日 18:27 | 返信
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