2008年8月24日

世界青年の船国際大会で講演

10年前に参加した総務庁(現・内閣府)の「世界青年の船(SWY)」の関連でSWY国際大会というのがあり、そこにゲストスピーカーとして招かれ講演する機会を得た。会社を作ってまだ1年と日が浅いにもかかわらず、お呼びいただきありがとうございました!

自らの体験から学んだことを事業化した、その原点にSWYがあったというようなことを話すよう要請され、旅の経験と起業の経緯、パクチーハウスのコンセプトについて熱く語った。ただし、伝えたいことを英語に直すとかなりの部分がはしょられてしまうので、いろいろ言いたいことがあっても、ついついエッセンスだけになってしまった気がする。日本語に訳すとすれば「すげぇんだよ」「面白いんだよ」を連発していたみたいな…感じだろう。

カジュアルな雰囲気であり、それほど緊張しなかったので、まぁ悪くない時間を過ごせたのだが、ボキャブラリーがもっともっともっと欲しいなと思った。自分で組み立てたコンセプトを広めるにあたって、しっかりと説明できる必要があるが、まだまだそのための準備ができていないと痛感。英語の本を4年ほどまともに読んでいないが、久しぶりにトライしようかな。ただ、読むのにものすごい時間がかかるので、ついついもったいないと思ってしまう。

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コメント[1]

世界青年の船おもしろそうですよね!
いい情報ありがとうございました!

英語のボキャブラリはコツコツ勉強しないと
難しそうですね^^;

僕はもう英語はすっかり忘れていると思います^^;

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