2008年06月09日
SAKE吉
五反田のお屋敷町の手前にある居酒屋「SAKE吉」に行ってきた。ここは昨年の今頃、創業支援科というハローワークの起業塾で知り合った人が5月に始めた店だ。
16席の居心地のよい空間。おいしい日本酒の数々。築地で直接買っている魚。店主とゆっくり話をしながら、寛げる店だった。駅からは少し離れているが、歩いて行く価値のある店だなと思った。開店から1カ月で早くも常連さんがいて、すでに12回も来店した人がいるとか…。すごいことだ。ぜひ見習いたいと思う。
SAKE吉
品川区東五反田3-17-17
TEL 03-3440-3944
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2007年12月19日
デートスポット
パクチーハウス東京が、デートスポットとして登録されていた…。一体誰が…。
・2人っきりで仲良く会話をしようとしたら、店長がやたらと話しかけてきた
・2人っきりで仲良く過ごそうと思ったら、大テーブルに座らされ、隣のグループと仲良くなってしまった
・だからパクチーハウスは楽しい!
というような店を目指しています。ご注意を(笑)。
異性を選ぶときは、その人が他人とどういうコミュニケーションを取るのかを見ておくのがいいと思いますよ。ちなみに、パクチーハウス東京は、クリスマスイブ(24日)は月曜日のため定休、クリスマスイブイブ(23日)は満席のため、相席率がとても高まります! チャンス!
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2007年11月15日
パクチーハウス、オープニングレセプション
友人のみなさま
paxi house tokyo(パクチーハウス東京)が、11月20日についにオープンします。
これを記念して17-18日の2日間、オープニングレセプションを行います。両日とも午後3時から8時まで、パクチーハウスを開けて待っています。少しの料理と飲み物以外は用意できませんが、パクチーハウスの雰囲気を知っていただけると思います。ぜひご参集ください。
なお、当日会場で年末までの予約をしていただいた方には、もれなくパクチーハウス東京特製飾り皿をプレゼント致します。
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2007年11月06日
パクチーハウス、公式サイトオープン
パクチーの日(8月9日)から89日目の今日、パクチーハウスの公式サイトをオープンさせた。実は数日前にアップロードしていたが、ようやくよそからリンクをはり、告知した。まだコンテンツとしては未完成な部分も多いが、店の発展とともに少しずつ追加する。
パクチー展をマークシティでやっていた頃には、この日の店舗オープンを目指していたが、ビル側の工事が長引いたこともあり、グランドオープンは今月20日に決めた。2週間遅れたが、同じビルの1階の工事もそのぐらいまでかかるようなので、来てくれる方の安全を考えるとちょうどよいタイミングになるだろう。
ただ、せっかくの大事な日なので、サイト公開以外にも何かしようと思い、店にとって最も重要なものの1つである酒屋との契約を本日してきた。携帯電話の会社と同様、ビールメーカーも企業同士の争いが熾烈だと、見積りを取ったり営業担当者に会っているうちに、最近改めて思った。季節によって味を変える“サーバー・ポータビリティ”制度があればと思う。それぞれのメーカーは排他的。「他のメーカーのビールなんて飲めないですよ、美味しくないから」という人も多いが、そうやって自らの視野を狭めているのではないかと思ったりもする。
ところで、なぜそこまで89(パク)にこだわっているのですか、と聞かれることがよくある。その問いには、なぜこだわらないのですか、と応じるしかない。ラッキー7や大安吉日にこだわる人が世の中にはたくさんいる。僕はたまたま頭の中に89があり、それにいろいろ合わせているだけだ。会社の設立日(8月9日)や資本金(890万円)をはじめ、いろいろそろえているが、この数字があることにより事業を組み立てるときの数字作り、目標作りもしやすくなっている。みんながこだわりの数字を持つと、世の中がもっと面白くなると思う。
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2007年06月05日
居酒屋界のパクチー
高校からの親友ちゃんぽんに呼んでもらい、居酒屋甲子園の理事長・大嶋啓介さんと中目黒の風雅で飲んだ。2月に“取材”で会って以来だ。大嶋さんは本当に熱い男だ。そして素直だから話していて気持ちがいい。常にいろいろなことを考えている人だ。
年に100回以上も講演する有名人なだけに、居酒屋業界では大嶋ファンとアンチ大嶋がはっきりと分かれているという。大人数で講演すると雰囲気が二分し、ビミョ~なことがあると本人も言っていた。好き嫌いがはっきり分かれるという意味で、彼はパクチーに似てるかも。居酒屋界のパクチーと呼ぼうか(本人非公認、日本パクチー狂会公認)。
そうそう、今日の成果としては、大嶋さんの手帳の8月9日の欄に「パクチーの日」と書いてもらった。
投稿者 beemanet : 23:59
2007年05月15日
成功の秘訣
神谷町にある会社の社長と久しぶりに食事をした。今通っている三田から歩いて15分ほど。東京ってやっぱり狭いな…。
僕が今考えている事業について聞いてもらった。そして、次のようなエールをもらったのが印象的。「重い石は動かすのに労力がいるが、転がりだすとどんどん進んでいく」。諦めたとき、逃げたときが失敗で、そうしないことが唯一の成功の秘訣だ。
最初は、芝大門の焼肉屋。わさび醤油で食べるカルビがたまらなくおいしかった。そして、次に小泉前首相とブッシュ米大統領を接客して「サービスの神様」と言われているという新川義弘さんが経営している銀座の店に連れて行ってもらった。
評判の店というのは、やはり対応が細やかだ。それに、新川さんという人は経営者として裏方に回る(または仕事をしない)ということは全くなく、客の一人ひとりに挨拶して回っていた。最初は忙しそうだったが、後からまた声をかけに来てくれ、ほんの少しだけ話す機会を得た。日本パクチー狂会の名刺も渡すことができた。これから事業を興すにあたって、この短時間で得た感激を忘れないようにしたい。
投稿者 beemanet : 23:59
2007年05月03日
パクチー蜂蜜
暖かい日差しの中、馬事公苑近くのロイヤルホストに行った。ファミレスに行ったのなんて何年ぶりだろう…。
ロイホの初夏のメニューにパクチー蜂蜜(コリアンダー蜂蜜)が使われているメニューが出たという情報を得たので、確かめに行ったのだ。ついでに食事もしてみようと思ったが、混みすぎて断念。名前だけ書いてミニ三越のパンを食べてから出直した。
パクチー蜂蜜が使われているのは、ふわもこヨーグルトシフォンケーキ(写真上)と3種のチーズが薫るチーズプリンシフォンパフェの2つ。

せっかくなので両方頼んでみる。2人で2つというのは標準的な量だと思うが、甘いものをあまり好まない僕は途中で飽きた。普通に美味しかったとは思うが。
パクチー蜂蜜はうまかった! 蜂蜜としては上々と思う。 しかし、パクチーが入っているかどうかは全く分からない。在庫切れで違う蜂蜜使われても、きっと分からない。
調べてみるとこのパクチー蜂蜜は、パクチーの花から採取された蜂蜜だそうだ。ブルガリアなどで作られているらしい。他の蜂蜜と比べ、成分とか味とかどうなのだろう。近いうちに調べておきたいと思う。
久しぶりにファミレスに行き、メニュー構成が昔と変わっていたのに気づいた。例えば、向かいにある東農大とのコラボによるものとか、健康をアピールしたものが多い。でも、見栄えが命の大量生産は変わらないだろうから、家庭の料理とはかけ離れたままであろうとは思う。小さい頃、家族でファミレスに行ったとき、味が濃すぎてマズイと、大食漢の3人が途中で食べるのをやめた思い出はいまだに消えない。
PS 本文とはあまり関係ないが、今日見かけた蝶(蛾)。

今までこんな蝶見たことないが、どこから来ているんだろうか?
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2007年02月05日
チェコ料理店「カフェ・アノ」
東京で唯一というチェコ料理店「カフェ・アノ」に行った。渋谷から徒歩8分のところにある落ち着いたいいお店。たったの8分で、こんなに静かなところに行けるのか。渋谷嫌いが克服できそうだ。
特においしかったのはカマンベールチーズをオリーブオイルとハーブで漬け込んだ「チーズのマリネ」。こういうのを食べたかったんだよ。隠れ家的な存在として、今後も利用したい。ただ、ビールを含め、けっこうイイお値段なんだよねー。こういうところはガンガン飲んではいけないのだろう。(実はおごってもらいましたが…有難うございました)
会社を離れることになってから、自分の考えをまとめたり、チャンスを広げるため、ほぼ毎日いろいろな人と会っている。今日は約2年お世話になっている先輩が、仲間を紹介してくれた。自分の知らない世界を知っている人と会うのは面白い。そして、そういう人と何か一緒に仕事ができることは幸せだと思う。やりたいことが多すぎる。
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2007年01月14日
週末
13日、キューバ・グアンタナモ収容所で2年間も拘束された無実の青年2人を招いたシンポジウムを取材。熾烈な経験をしてきたはずなのに、表向きにはそれを出さず、冷静に伝えられる姿はすごい。『グアンタナモ、僕達が見た真実』はこの人たちの体験をもとに作られた映画。ぜひ見てください。
その後、大急ぎで帰り、ブラッドフォード時代の友人たちと鍋を囲んだ。当時は就業体験のなかったほとんどの人が、それぞれみんな社会人として問題意識を持つようになっており、面白い。「思い」を「行動」に変える「主体性」。集まったメンバーはみんな、「思い」は全く消えていないので、後の2つをどうやっていくかだね。
議論は真夜中まで続き、終電ぎりぎりでみんな散った。それから昼に取材した分の原稿を書こうとおもったが、酒が入っていてそれがムリだと気づくのに約5分。布団に転がり込んだ。
14日、早起きして、書き上げた。デスクに連絡して掲載を確認した後、大急ぎで五井へ。プラトーン・アジアンフードで月末のMIFA国際交流フェスティバルの打ち合わせをした。ここはパクチーを愛する店。もう僕のこともよく知ってくれているので、何も言わなくてもどんどんいろいろな料理を持ってきてくれる。一緒に行ったK1と、お腹がはちきれそうになるまで食べた…。(実際、帰り道はまっすぐ歩けなかった)
その後、原宿へ移動。10月にできたチャオタイの新店舗で、国際交流フェスティバルに協力してくれる友人たちと打ち合わせをした。楽しいメンバーだ。夢がどんどん膨らんだ。
昨年5月に日本パクチー狂会で賞をあげた2店を1日にして回ってしまった。月末のパクチー普及活動に向けて、出だしは順調。
投稿者 beemanet : 23:59
2006年09月01日
ベトナムコーヒー・タイム
友人と下北沢でイタリア料理を食べた後、たまたま入った喫茶店「花泥棒(ヴォルール・ドゥ・フルール)」がベトナムコーヒーを出していた。
値段は750円と少し高め。でも、雰囲気が落ち着いていて、値段に見合う時間を過ごすことができた。妻の妊娠などで「酒を飲まない」という選択肢が最近できたのだが(稀だが)、酒を飲まないときの発見が酒を飲んだときの発見と同じぐらいすばらしいということを知った。
また行こう。
投稿者 beemanet : 23:59
2006年05月19日
ブーツグラス
英国ブラッドフォード時代の友人トシと久しぶりに新宿で会った。海鮮料理が不味くて意外と割高な「囲 新宿本店」に行った後、妻の友人も加え4人でビアホールライオンへ。
キャンペーンでブーツグラス入りビールというのがあり、くじ引きつきというので、当然それを注文。飲み方にコツがいる(実際はそれほどのものでもないが・・・)ブーツグラスは面白いので試してみるべし。
で、くじ引き。以前、会社の同僚と青山一丁目の同系列の店に行ったときに、くじ引きがあたりまくって7000円分ぐらいのチケットをもらったことがある。くじを引く前にその話をすると「そんな偶然は続かない」と言われたが、引いてみて爆笑、いや驚愕?みんなハズレをひき、僕だけ「1等」をゲット!
ブーツビールを3杯飲んだが、くじ引きの結果は次が「3等」、その次が「2等」。ほかの3人は全部ハズレてた。
ほかの人がすべて外れた中、一人であたりを出しつづけたのは運の良さかもしれないが、ライオンのくじ、実はすごく当たる確立が高いのではないかと思う。
前回7000円分もチケットをもらって大喜びでほかの同僚にも報告した結果、10人以上の大所帯でチケットを使うことになった。そして、大騒ぎで飲み食いした結果・・・1人5000円近い「貢献」をし・・・。
今日の飲みも楽しくて、もらったチケットの期限が切れるまでにまた飲もうという話になり、「ブーツの会」と名づけた。次回はそれぞれ1人以上友達を連れてこようと決めたので、またライオンに「貢献」することになる。はめられている・・・。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (5)
2006年05月16日
酢橘と塩
久しぶりに寿司屋に行った。
実家が魚好きで、昔から魚はよく食べていたが、今まで食べたことのない数々の品を出してもらい、感激した。「その時期しか獲れないもの」を、板前さんの解説を聞きながら食べるのはいい。産地や海流など、彼の口から出る言葉はことごとく勉強になった。
「食べ方」という意味で驚いたのは、「寿司を酢橘と塩で食べること」。新鮮なネタは醤油で台無しになることがある。なるほど。
投稿者 beemanet : 23:59
2006年03月19日
乃木神社→ベルギービール→?
乃木神社での結婚式に出席した。かがり火を焚いた夜の神前式は幽玄だ。新郎はあまりに長い付き合いなので、こんなこと言いたくないが、格好よく見えた(笑)。
乾杯のスピーチを頼まれていた。最初にさっとやって後は出席者として楽しもうと思っていたのだが、新郎新婦それぞれの上司のスピーチがあって、その後サプライズで樽酒の鏡開きをさせてもらうというのがあって、予想よりスピーチをするのが遅い時間だった。
スピーチで渡されたマイクに司会者の汗がついているのを見て、あんな上手にしゃべってても緊張してるんだなぁと思った。スピーチは妻と「2人で」だったので、やや緊張したが、無事にこなせたと思った最後のところでトチってしまった・・・。サプライズをくれた友人の思う壺!まぁ、それだけに一生記憶に残ることだろう。
昔からの知り合いだけあって、出席者に懐かしい顔も多かった。2時間というのは本当に短い。あっという間に過ぎてしまった。
2次会は貸切でベルギービールのお店「BERG AUBE」に。
雰囲気もいいし、店長のポリシーもはっきりしていたので、是非もう一度行く。
3次会はどこに行ったかよく分からない。六本木交差点近くの居酒屋。始発まで9人が残り、見知らぬ外国人2人も一緒に写っている写真が手元にあるので、相当盛り上がったに違いない。楽しかった!おめでとう!
投稿者 beemanet : 11:59
2006年01月17日
カレーうどん 千吉
昼食に表参道の「カレーうどん 千吉」でトマト入りカレーうどんというものを食す。
「トマト+うどん」というとラグマンを思い出す。カレーうどんにトマトを混ぜただけで、味はあまり似ていなかったが、「トマト+うどん」の組み合わせが市民権を得ればなぁと思う。
即席麺を世界で初めて作った安藤百福氏もこの麺を求めて新疆へ向かったと言う。ミートソースの起源という説もあり、その味は全ての人を唸らせる。
投稿者 beemanet : 22:56
2005年11月11日
クリステル来日1カ月
クリステル来日1カ月を祝うために、ヤムチャイナへ。この店ならベジタリアンの彼女も、メニューに困ることはない。
8人ほどで、中華を食べまくった。銀河高原ビールがおいしい。一部、飲みすぎた人も。
終電間際に一応解散したのだけど、遅れてきた人ともう少し飲もうと言っているうちに、朝になった。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年10月21日
広味房

妻のお父さんが上京したので、気になっていた中華料理店「広味房」へ。
中華系の創作料理。梨巻き酢豚など、何を注文してもアイデアに富み、味のよい料理が続いた。つけ葱アヒル麺というつけ麺も食べたが、生まれて初めてつけ麺を美味しいと感じた。
写真は白貝の生姜のせ(名前忘れた)。もちろん、パクチーつき。あぁ、幸せ。また行きたい店だ。
投稿者 beemanet : 12:17
2005年10月15日
クリステル歓迎会
エストニアの友人、クリステルがついに来日したので、歓迎会を開いた。
1次会は花のれんという店。準ベジタリアンのクリステルと、純ベジタリアンの英国人ニールがいたため、メニュー選びに慎重になる。限られた食材から選ぶのも、なかなか楽しい。
しかも、この店、個室にカラオケがついていた。入店するなり「2時間半制になっています」などと制限時間を言ってきたのだが、時間が過ぎても急かされることなく、たっぷり飲んで食べた後に、思いっきりカラオケまで楽しんだ。いい店だ。
その後、ギネスを飲みにHUBへ。ジュークボックスがなくなっている!HUBは10年前から通っていて、ジュークボックスでGreendayの曲などをかけるのが好きだったのに、数年前にジュークボックスの曲数が大幅に減り、ついになくなっていた・・・。悲しい。しかも、ギネス一杯900円は高いよなぁ。850円でも高かったのに、値上げするなんて、ヒドイ。ギネスという文化をHUBは広める気がないのだろうか。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年10月14日
韓国料理屋3軒
ブラッドフォードで一緒だった友人と、品川で約1年ぶりに会った。彼は関西人で、関西の会社に入ったが、予想外にも入ってすぐに東京に転勤になったとか。まぁ、東京は若いうちは楽しいところだから、ひとまず楽しみなって。
終電前に帰ろうと思っていたのだけど、帰宅中に急遽予定を変更して、西麻布へ。妻の元同僚たちがいる韓国料理屋に行った。この日は昼、夜、深夜と、図らずも1日で3軒も韓国料理屋に行ってしまった。韓国料理はほとんどハズレがないから嬉しい。
結局、家に着いたのは朝6時半だった・・・。
昼 李朝懐石 草思庵(東京都港区西麻布3-24-5)
夜 ○○○○(東京都品川区路地裏)
深夜 ソナム(東京都港区西麻布4-2-6)
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2005年10月12日
和ペリティーヴォ@ザ・羽澤ガーデン
午後4時過ぎに会社を出て、広尾のザ・羽澤ガーデンへ。住宅地の真ん中にこんなに素晴らしいパーティースペースがあるとは・・・。驚いた。
ホワイトマンのイシコ氏がナビゲーターを務める和ペリティーヴォというイベントが開かれていた。到着すると、まだ明るいうちなのに30人以上がまったりと飲み始めていた。夜には数百人が・・・。ほとんど歩くのも困難なぐらいだった。クリエイターと呼ばれる、おしゃれな人たちが多い飲み会だった。
「ゆるゆる」「くつろぎ」など堅苦しくないスローライフをテーマにしているらしく、茶室やヨガ室もあった。30分のヨガコースにチャレンジ。呼吸法と簡単なヨガを教えてもらった。少し身体を動かすだけで汗が噴出した。もうちょっとやってみたいと思う。その後、道を歩きながらなど、いつもヨガの呼吸を意識している。
Primal Gravityという写真と音楽を組み合わせたライブもGood。すっかりくつろいで眠りこけた。
この和ペリティーヴォ・イベントは今後月1回程度の開催を目標にしているという。月に一度、こういう空間に身を浸らせるのはいいなぁ。興味のある人は、今度一緒に行こう!
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (1)
2005年10月10日
POLSECCO
知り合いの働くイタリア料理店「POLSECCO(ポルセッコ)」へ。
夜は相当高級な店らしく、友人カップルとランチを食べた。雰囲気も味も、スバラシイ!皿が運ばれるたびに、感激してしまった。
単に美味しい料理が出てくるだけではなく、調理の仕方、発想、組み合わせは驚くばかりだ。たまにお金を出してこういうところに来ると、学ぶことが多いなぁ。
また行きたい!けど、しょっちゅう行くというわけには行かないな~。
・ツナと白インゲンのサラダ
・4種類の豆の冷たいスープ
・雲丹の洋風茶碗蒸し
・飯蛸の入った一日半かけて作ったトマトソース ピーチ
・夏鯖のアイフェッリ ズッキーニのサルサで
・気まぐれドルチェ
・エスプレッソコーヒー

投稿者 beemanet : 18:56 | コメント (1)
2005年10月09日
芋煮、そしてタイ料理「ソンクラン」
毎年恒例の芋煮大会。30人ほどが参加。
生憎の天気だったが、新丸子の近く、東横線の下で鍋を囲んだ。寒ければ寒いほどうまいので、雨が幸いしたという感じ。今日もまた、面白い友達ができた。
夕方からは新丸子に近い居酒屋でギネスビールなどを飲んだ。普通の居酒屋でもギネスが飲めるようになったのは嬉しい。まだまだ値段が高いが。ハーフパイントで550円した。
その後、友人の一人が「この前家に帰ったら、天井が落ちてたよ~」と言うので、それを確認するため学芸大学へ。途中、「ソンクラン」というタイ料理屋に寄り、パクチーを食べまくった。パクチーを惜しみなく出してくれる店。味も美味しい。ゲウチャイに並ぶんじゃないか?
友人宅で板の外れた天井を確認。あまりモノを置き過ぎるとね・・・^^;
投稿者 beemanet : 23:59
2005年10月08日
横浜スタジアムと横濱人
横浜-ヤクルト戦の招待券をもらったので、近所の友人らを誘い、横浜スタジアムへ。試合後に佐々木投手の引退セレモニーがあるということで、超満員だった。阪神戦以外で、あれだけの人が来るのは珍しいんじゃないだろうか。さすが、佐々木だ。
と言っても、佐々木は登板しなかった。7点差開いたんだから、出してもいいと思ったけどなぁ。ま、全然調整とかしてないんだろうから仕方がない。青木がヒットを重ね、セ・リーグ記録を更新。横浜もヤクルトも半分以上知らない選手ばかりだったけど、やっぱり野球観戦は面白いなぁ。
試合終了後、元町の「横濱人」という居酒屋へ。「酒は人と自然が織り成す芸術品」というこの店は、日本酒・焼酎の種類がものすごく多く、食事も美味しい!中華街を通り過ぎた甲斐があった!
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (1)
2005年10月04日
ヤムチャイナ
かつお、ボブと飲む。
今回は僕のオススメの店「ヤムチャイナ」にて。集合時間は随分遅めの午後7時。僕とボブはそれでも遅れ、7時半ぐらいからスタートした。当然、かつおは7時にはスタンバイして飲み始めてた・・・。
毎度のピータン豆腐だけでなく、何を頼んでも美味い。あまり混んでいなかったので、ゆっくり食べられたし、店長チャンさんの話もじっくり聞けた。「先に独りで待っていても困らない店」というのも2人とも納得してくれたようだ。

「パクチー料理を」という僕の要望に応え、香菜爆比内地鶏絲というのを出してくれた。ウマ過ぎ。
チャンさんと台湾のビール事情について話したら、台湾のビアホールでは樽ごと出してくれるところがあるそうだ。これを聞いて、3家族で台湾珍道中が行われることが決定。いつにするかね。>幹事ボブ
1年ぶりの立科訪問の予定も決まり、秋も楽しみである。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (2)
2005年10月02日
遊牧民
天津から一時帰国中のけようを囲む夕べを、下北沢の遊牧民で開いた。
「羊肉が嫌いな人でも大丈夫なモンゴル料理屋」とも言われているらしい。いい肉をちゃんと調理しているのだろう。何を頼んでも、美味しかった。
食べたのは・・・
チャナサンマハ(羊の塩茹で)
シャルサンマハ(羊の香草焼き)
ホイツェ&ナン(羊のピリ辛スープ)
ボーズ(羊の小籠包・モンゴル風)
ホーショール(羊の焼き餃子)
バンシタイツァイ(羊乳のお茶に入った羊の水餃子)
グリルタイシェル(羊肉スープの手打ちうどん)
スムスティタイウォン(トマト風味手打ち焼きうどん)
アローラ(モンゴルの固いチーズ)
サーリンアルヒ(牛乳の焼酎)
アイラグ(馬乳酒)
チンギスビール
スーテツァイ(羊乳のお茶)
冷蔵庫を開ければすぐでるはずのチンギスビールが、頼んでも頼んでも出てこないのも面白い。すぐに出せると思って忘れちゃうのだろう。食事の出るペースが、モンゴルっぽくてよかった。ゆっくりできる店はいいなぁ。また行きたい店だ。
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2005年10月01日
弦巻茶屋で結婚式
空港から自宅に一瞬だけトランジットして、桜新町駅に近い「弦巻茶屋」へ。今日は友人K-U-の結婚式。
弦巻茶屋はスペイン・モロッコ料理の店で、民家を改造している。内装に使っているモロッコ家具が、木造の家になぜかすごくよく合っている。住宅地の中にある不思議な落ち着いた店だ。
結婚式では、昨年山形で会った人らもいて、久しぶりの再会を楽しんだ。また、新婦の友人たちも個性の強い人が多く、存分に笑った。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年09月16日
お金を払う価値のあるカレー屋 祖師谷カレー
金曜日なので外食することにし、前々からやや気になっていた「祖師谷カレー」へ。
豚バラ煮あぶりカレーが名物のようだ。表に出ている看板にも書かれている。串にさしてある煮豚をしばらくタレにつけ、その後バーナーで一気に炙る。味がよくしみていて美味かった。
カレーも予想以上の美味さで大満足。カルダモンの味が強めで、スパイスがよく効いている。カレーはよく作るが、カルダモンをこれほど効かせたことはなかったので、驚いた。
無口そうな店員だったが、しゃべってみるとかなり饒舌。いつまでもしゃべりたそうな感じだった。スパイスについて少し教えてもらったが、謙遜なのか何なのか「インド人みたいにスパイスたくさん使えない。分からないですよ」。目指すは「究極の日本カレー」だとか。
日本カレーで本当に美味しいと思った店って、記憶にない。自分でも作れるレベルか、それ以下のばかりだ。祖師谷カレーは美味しかった。お金を払う価値のあるカレー屋だと思う。また行く。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (1)
2005年08月27日
鉄板焼ダイニング「紅」
縁あって、あざみ野にできた鉄板焼ダイニング「紅」という店の開店を記念したレセプションに招待され、行った。
内装はインドネシアの家具などを使っている。バリ島に関する芸術作品を鑑賞、購入できるという面白い店(といいながら、レセプションでは展示されていなかったが・・・)。
準備が間に合わなかったらしく、定刻の7時に行くと「待ってください」と言われた。30分ぐらいうろうろしてから行ってみると、ようやくオープンしていた。
レストランの開店レセプションというのに始めていったのだが、「レセプション」とは名ばかりで、何かスピーチや紹介があるというわけではなかった。「どうぞ食べてください」と、鉄板で焼かれたステーキやお好み焼き、揚げ物やサラダなど食べ放題。飲み物も飲み放題。
なんだかフシギな雰囲気だった。しかし、居心地はすごくいい。レストランで美味しいものを食べた後、隣に併設されているバーで飲んだ。優雅な椅子・・・。行く前は1時間半ぐらいでさっと帰ろうと思っていたのに、結局11時過ぎまでその店で過ごした。
会計は・・・ないんだねぇ。レセプションだから。なかなかあざみ野に行く機会はないけれども、そのうち機会を作ろう。ごちそうさまでした。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年07月03日
野球場でビール
今年のタイガースは強い。
タイガースを応援するため、横浜スタジアムに行ってきた。けっこう淡々とした試合だったが、打つべきところで打ち、守るべきところで守るタイガースはあっさりベイスターズを倒した。
タイガースの応援はやっぱり盛り上がる。声出して、歌って、ビール飲んで・・・。天気予報は雨だったが、何度かパラついた程度。涼しくてよかった!
「公園でビール」企画に続く、外で酒を飲むシリーズの第2弾だったが、非常に健康的でよろしい。なぜか(!)かばんの中に入っていた焼酎が試合をさらに盛り上げた。
試合後は中華街へ。台南小路という雑多で雰囲気溢れる小さい通りに面しており、中華街で働いている中国人も食べに来るという噂のある台湾料理の「ニーハオ」というところに行った。たまたま入った店だったがなかなかいい味だった。値段も良心的。やっぱり中華街は路地裏に行かないと。
次は9月ごろ、優勝間近のタイガースを見にいく。かつお、チケット手配頼むよ!
投稿者 beemanet : 23:59
2005年06月26日
バンコクから粟津くん帰国
大学時代の友人がバンコクから帰って来るというので銀座「しゃくしゃく」へ。卒業以来会っていなかったと思う。約8年ぶり?
彼のサークルの友達がメインで、そのほかに彼が旅行中にあった人たちが集まった。彼自身は1時間以上遅刻。すっかり東南アジア時間で動いている。顔つきもまさにタイ人になっていた。彼がタイから一緒に来た子のほうが日本人顔だった。遅刻した理由が面白かった。「飛行機が5分遅れたから」。
それにしてもよく飲む人たちだった。僕が遅れをとるほど速いペースで。しかも、みんながみんな。店の人には「新記録です」と言われたようだ(笑)。
こういうメンバーだと、やっぱりパクチー好きが多い。paxi.jpの正式オープンが楽しみだ。なかなかの評判だった。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (1)
2005年06月25日
パセオ
新橋の「綺座」という店で、妻の昔の同僚たちと飲んだ。
値段もそれほど高くなく、全体的に上品で料理も美味しかった。また行くかな。
30分ほど遅刻して乾杯に加わると、「おめでとう~」と。結婚してから初めて彼女らに会うので、祝ってくれたのだ。去年は結婚した9月から12月ぐらいまでずっとお祝いラッシュだったが、久しぶりにまた祝われていい気分。ありがとうございました。
その後、スペイン・バルでボルダムとアンバー・ネグロというビールを飲んだ。スペインにも黒ビールがあるんだな。
3次会は立ち飲み屋。最近流行っているらしい「おしゃれな」雰囲気のところ。食べ物も飲み物もすべて300円。店に入る時、他の客が「いらっしゃ~い」などと声をかけるところが面白かった。ハイテンションで楽しめるカジュアルな店。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年06月16日
日が沈む前に
6時半集合だったのだが、急いで仕事を切り上げ、6時ちょうどに新橋の「Public bar 雑魚」に到着。かつお、ボブと平日に飲むときは、日が沈む前に集合し、飲むことが多い。休日に待ち合わせをするときには、誰一人として時間通りに来ないが、平日の場合は「一番に着いて先に飲み始める」ことを目指す。
そういうわけで、30分も早く着いたのに・・・。かつおとボブはすでにビールを飲んでいた。一体どうなってるのかね!6時半に時間通りK氏が登場。時間通りなので一番乗りと思って来たようだが・・・。
「雑魚」は開放的な雰囲気で、料理もなかなか、焼酎などが安め。なかなか新橋に行く機会はないが、ぜひ覚えておきたい店だと思った。
ボブとK氏が帰った後、かつおと渋谷の「bar cacoi」に移動。この店はやっぱり落ち着いてていいなぁ。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年05月27日
bar cacoi
ひょんなことから日本写真協会主催のウズベキスタン写真展のキックオフパーティーに参加した。カメラマンやギャラリー経営者と多数出会う。ウズベキマニアのような人には会えず残念だったが、ものすごい刺激を受けた。
気分がよかったので、渋谷にある、かつての後輩が半年ほど前に開いた「bar cacoi」へ寄ってみた。通りには看板がなく、「知る人ぞ知る」店で、店へ上がるエレベーターや通路はアヤシイが、店の中はとてもいい雰囲気。
店長の大場は、会社に入ったばかりの頃から「バーを開く資金を集めるために会社に入った」と言っていた。そういいながらストイックに仕事をしていたので「本気かな?」と思った時期もあったが、2年半前ぐらいに「資金がたまった」という理由で会社を辞めたと聞いた。その後、2年ほど新宿の店で修行したらしい。有言実行で自分の店を持った彼の行動力を尊敬する。
10人も入れないぐらいの小さい店なので、他にいた2人組の客とも自然に話すことになった。暖かい雰囲気は、大場の人柄ゆえかな。南部鉄鍋も置かれていて、酒の後に茶を飲むのもよさそうだ。
渋谷はうちからも会社からも行きにくいところなんだよな。でも、大場のバーとホワイトマンカフェのお陰で、これからちょくちょく行くかな?
投稿者 beemanet : 23:59
2005年05月22日
「海と森」閉店
昨年末からよくしてもらったポルトガル料理屋「海と森」が事情により月末で閉店する。
都内にあるポルトガル料理屋4軒に全て連絡をしてみて、もっともワガママを聞き入れてくれる店と言うことで好意に甘えさせてもらった。昨年9月にポルトガルでともに過ごしたメンバーの憩いの場ともなっていた。
それだけに閉店は残念だ。感謝の気持ちをこめて、都合のつく25人で訪れた。河田店長も一部乾杯などに加わってくれ、僕らなりの感謝の気持ちを伝えられたと思う。「いつもうるさく騒いでもらってすみませんねぇ」と言うと、「おとなしく食事するのは年取ってからでいいんですよ。若いなら騒がなきゃ」と答えてくれた。寛大な人だ。本当にいい人、いい店に知り合えたと思う。
またいつか、そう遠くないうちに店を開いて欲しい。河田さん、本当にありがとう。そして、これからも宜しくお願いします。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (2)
2005年04月30日
7日連続出勤、そして8(エイト)
24日(日)から7日連続の出勤。さすがに疲れた・・・。
午後7時に業務を終えて、中国茶房8(エイト)へ。J-waveのフリマに参加していた幼馴染みのnsmら4人と美紀が先に飲み始めていた。この店は安くて美味い。水餃子なんて100円だし、北京ダックがスープと炒め物つきで2880円。すごい人気店で、客の都合より時間制限厳守で、一部定員が終了前やや態度が悪くなっていたが、おいしいものを安く提供しているのはスバラシイ。また近いうちに行きたい。
nsmの会社の同僚Sさんとその旦那も面白い。初めて会ったとは思えない(と、こちらも言われたが)。6月を目処にカレー対決(インド・タイ・日本)をすることも決定。楽しみだ。
疲れがたまっていたようで、9時すぎに家に着くとすでに眠かった。10時からテレビを観ながらウトウトして、11時には布団に入り、12時間たっぷり寝た・・・。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (3)
2005年04月16日
マジックスパイス
下北沢のマジックスパイスへ。
札幌で生まれた「スープカレー」の店。「スープカレー」は普通にイメージする「カレー」とかなり違う。「カレー」で使うようなスパイス・食材はほとんどすべて使っているような気がするが、その他にも何でもかんでもカレーの具として使っていた。スープの中に少量の麺さえ入っていたし、トッピングリストに「巾着餅」「納豆」「きくらげ」などが並んでいた。

味はすっきりしていて美味しい。小さい頃から普通の日本のカレーが好きだった僕は、タイやインドへの旅を通してカレーの概念の幅を広げた。自分でスパイスを調合して作ってみるようになって食材の組み合わせ数だけの種類のカレーが作れると思えるようになった。
今日食べた「スープカレー」は「カレーに入れてはいけない具はない」と思わせるほどだった。カレーの幅がより大きく広がった。調理も難しくなさそうだし(というわけで発想だけもらって、店にはもう行かないかも)、今度作ってみるか。
投稿者 beemanet : 23:59 | コメント (4)
2005年03月18日
またまた誕生日会

今日も誕生日会。と言っても、今日は僕の、ではないが。
妻の友人たちと5人で、表参道のヤムチャイナへ。この店には昨年の忘年会で来た。味の良さと店長の気さくさに、また来ようと思ってから3ヶ月近くが過ぎていた。
幸い(店にとっては不幸か?)、他には誰も客が来ていなかったので、店長のチャンさんを独占状態。お茶をいれながらいろいろなパフォーマンスを見せてくれたし、何品もサービスしてもらった。中国の楽器「二弧」の弾き方を教えてももらった。
店のコンセプトを徐々に変えつつあって、来週からは薬膳料理になるそうだ。味がいいだけでなく、食べ物の由来や効能など、親切に教えてくれるところがスバラシイ。また近いうちに行こう。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年02月23日
西麻布 祇園いの幸 2
職場の仲間5人と、また行った。
それほど昨日のサーモン丼は美味かった。
行った時間が遅かったのもあり、ハンバーグ定食と鶏唐揚定食ぐらいしか残っていなかった。
味は「極めて普通」。残念。
この店は魚が美味いのだろう。そして美味いものは先になくなる・・・。
次は穴子丼にトライしたい。
付け合せの小鉢も普通。ちゃんとした味付けだが、期待値が高かったので。
また来週ぐらいに行くか。
投稿者 beemanet : 23:59
2005年02月22日
西麻布 祇園いの幸
西麻布「祇園いの幸」でランチ。六本木に勤務して以来最高の味だった。
夜は平均予算が10000円以上・・・とのことだが、昼は1000円程度。
いの幸特製サーモン丼を頼んだのだが、生鮭と焼鮭の絶妙の組み合わせがスゴい。温泉卵やいくらも乗っていた。量も十分。これから頻繁に通いたい。
食事はゆっくり、おいしいものを食べるのがいい。気分はいいし、仕事もノってくる。「胃の幸」最高!